プロフィール

 幼少の頃より霊感が強く、霊視、透視、自動書記などが顕著にできるようになる。故足立幸子氏、秋山眞人氏とも交友があり、デザイナー関連、針灸資格、事業経営など様々な経験を得てスピリチュアルアドバイザーとしての礎を作る。
 彼女の持ち味は、単なる霊視にとどまることなく、クライアントに対していかにプラスになる方向でアドバイスできるかという視点に立っていることであろう。
 既存の概念にとらわれることのない独創的な視点から、自動書記絵画、彫刻などのアート作品を始め、、霊視や結界のコーディネートに至るまであらゆる能力を有するスピリチュアリストである。

 

 

♪白桃花よりごあいさつ♪

 私は自動書記及び、それ以外のスピリチュアルの関連に対し、常に心がけている関わり方・スタンスは、主にこんなことをポイントに置いております。

~客観視~

 データの集積と理論化への試み。 実用化。 既存の何らかの異なるメソッドとの関連づけ。 妄想に妄想を重ねてしまう事の回避、常に出たモノとそれが真実かどうか?有効かどうか?を分ける(神道でいう、さにわに近いニュアンス)。 時間をかけて、現象やチャネル→調べる→積み上げデータを関連づけるというプロセスが好きです。 印やパワーグッズのデザインなどエンティティ(精緻な波動の存在、精霊や天使、神様など)から授かり、実用化させるべく、メモをとっておりますと、面白い事が分かります。 ある意味と同時に授かった印は、後に色々調べてみますと 秘術系の魔術や、インディアンのシャイアン族の手話などにおける手の形と意味など 時には三種以上の全くバックボーンが異なるものと同じ意味と形の共通があったりします。 グッズ系の具象化も、自動書記アートと同じく、ソース(出どころの元)は実に様々です。 時間がかかる事がありますが、徐々にリアルにサンプルを作成してゆきたいと思います。

2009年5月

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