スピリチュアル・アーティスト

私は自動書記及び、それ以外のスピリチュアルの関連に対し、常に心がけている関わり方・スタンスは、主にこんなことをポイントに置いております。



客観視。

データの集積と理論化への試み。

実用化。

既存の何らかの異なるメソッドとの関連づけ。

妄想に妄想を重ねてしまう事の回避、常に出たモノとそれが真実かどうか?有効かどうか?を分ける(神道でいう、さにわに近いニュアンス)。

時間をかけて、現象やチャネル→調べる→積み上げデータを関連づけるというプロセスが好きです。



印やパワーグッズのデザインなどエンティティ(精緻な波動の存在、精霊や天使、神様など)から授かり、実用化させるべく、メモをとっておりますと、面白い事が分かります。

ある意味と同時に授かった印は、後に色々調べてみますと

秘術系の魔術や、インディアンのシャイアン族の手話などにおける手の形と意味など

時には三種以上の全くバックボーンが異なるものと同じ意味と形の共通があったりします。

グッズ系の具象化も、自動書記アートと同じく、ソース(出どころの元)は実に様々です。

時間がかかる事がありますが、徐々にリアルにサンプルを作成してゆきたいと思います。

2009年10月

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